添加物がいっぱい?!子供の成長を害する危険なお菓子

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
赤ちゃん

子供が大好きなお菓子ですが、おやつは「第4の食事」と言われているように、子供にとっては補食としての意味合いがとても大きいです。幼児期の子供は消化吸収の能力が十分に発達しておらず、朝昼晩の食事だけでは必要な栄養を摂りきれないことがあります。そのため、おやつの時間に食べるお菓子は子供の成長にとって不可欠であると言えます。

子供に食べさせてはいけないお菓子がある?!

子供の健康のためにも、安全で安心なお菓子を選びたいと思っている方は多いはずです。食の安全についてたくさんの情報が出ている中で、添加物についてもその危険性が訴えられています。
皆さんが普段スーパーやコンビニで見かける市販のお菓子の中にも、危険な添加物を含んだものがあり、子供に食べさせてはいけないと言われているものがあります。市販のお菓子に添加物が使用されているという認識はあるかもしれませんが、具体的にどういった危険な成分が含まれているか知っていますか。

市販のお菓子に含まれる危険な成分

■ショートニング
食感がよくなるためクッキーなどの焼き菓子によく使用されているショートニング。しかし、ショートニングは大量に摂取すると動脈硬化や筋肉細胞の変質など体に悪影響のある成分なので注意が必要です。

■カラメル色素
コーラやプリンなどに含まれるカラメル色素には4種類あり、そのうち2種類に発がん性物質が含まれています。添加物表示では、「カラメル色素」や「着色料」として統一されており、すべてが危険ではないが避けた方がいい成分です。

■アスパルテーム
アスパルテームは、人口的に甘味をつける合成甘味料のひとつです。ガムや飴、チョコレートなどに使用されており、カロリーがゼロもしくはわずかなためにダイエット志向のお菓子や飲料水に含まれることが多いです。蓄積していくと、脳腫瘍や白血病の原因となる可能性があると言われています。

■香料
グミなどに入っている香料ですが、植物や動物から抽出された天然香料と、化学的に合成された合成香料があります。天然香料が約600、合成香料が約130とその種類は膨大ですが、原材料の項目では何が入っていても「香料」と一括りにされてしまうため、具体的にどんな成分が入っているのかわかりません。人工的な臭いが強いものは避けるべきとされていますが、どの商品を避けるべきかの判断は難しいのが現状です。
 
上に挙げた添加物はごく一部であり、添加物には1500ほどの種類があります。それらひとつひとつが体にどういった影響を与えるかをきちんと把握することはなかなか大変です。
では、危険な添加物から子供を守るにはどうしたらいいのでしょうか。

やはり、一番安全で安心なのは手作りのお菓子です。毎日手作りは難しいかもしれませんが、子供とのコミュニケーションの一環として、取り入れてみるものいいかもしれません。また、おやつの時間に市販のお菓子をやめ、代わりに果物を取り入れるのもひとつの方法です。また、最近では、食品添加物を使用していないことを掲げているお菓子を出しているメーカーなどもあります。市販でお菓子を購入する際には、危険な成分を避け、安全で信頼できるものを購入するよう心掛けましょう。

子供の将来のためにも「ベジセーフ」

お菓子だけではなく、子供が口にするものであれば、なるべく安全で安心なものを与えたいと考えている方は多いかと思います。おやつの時間に果物や野菜を取り入れたものを出している家庭もありますが、果物や野菜は水洗いすれば十分だと思っていませんか。実は、家庭の水道水だけでは落としきれない農薬や汚れがあります。そういった残留農薬や汚れを簡単に落としてくれるのが「ベジセーフ」という商品です。

「ベジセーフ」は、野菜や果物にスプレーし1分ほど放置した後、なで洗いをするだけで、簡単にきれいにしてくれます。さらに、水素がたくさん含まれているため「ベジセーフ」で洗った野菜や果物はシャキシャキになり、洗う前より美味しくなります。また、「ベジセーフ」は純水を原料としているので、野菜や果物の洗浄はもちろん、赤ちゃんの手や口に触れるものにも安心して利用できます。

簡単に汚れが落とせるのに、野菜の栄養価は損なわないので、子供の健康管理にもつながり、毎日の食卓やおやつの時間にも取り入れやすい商品です。子供の将来を考えた「ベジセーフ」をうまく活用して、毎日の健康管理を維持しましょう。

今ならベジセーフ定期購入がお得です!
初回特別スターターキットとして、通常400mlボトル1,500円(税抜)のところを送料無料で800円(税抜)。
2回目以降は1Lで2,700円、6大特典付きです!
詳細はコチラ→

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

【食の安全】の最新記事

SNSでもご購読できます。