だからみんな選ぶベジセーフの魅力

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野菜洗い専用のお水ベジセーフ

突然ですが、毎日のお料理に使う野菜をどのように洗っていますか?

きっと「流水で」と答える方が一番多いですよね。

私もそうでした。

水道水できれいに洗えば、表面についた汚れはある程度きれいになると思っていました。

また、水道水で本当に気になる汚れが落ちきっているのか?多少の不安があっても流水洗い以外に効果的な方法を知らなかったのです。

ですが、野菜の表面に付着しているものは土やほこりのような汚れ以外にも残留農薬を始め様々なものが付着していて流水では十分に落としきれていないことを知って、どうすれば有害なものをきれいに落として調理できるかということに興味を持ちました。

そして、たどり着いたのがベジセーフという野菜洗いのためのお水です。

ベジセーフは不純物を含まない高純度の水と炭酸カリウムを電気分解して作られたアルカリイオン水素水と呼ばれるものでプラスイオンである汚れをベジセーフの持つマイナスイオンの力で落としてくれます。

科学的な話になるとそれ自体に害は無いのだろうかと心配になります。

もう少し詳しくベジセーフについて調べてみたいと思います。

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ベジセーフが安心安全な理由

野菜についた有害な物質を洗ってくれるベジセーフの機能は分かりましたが、アルカリイオン水であるベジセーフ自体は体に害は無いのでしょうか。

ベジセーフの原料は99.9%の純水0.1%の炭酸カリウムです。

この炭酸カリウムは中華麺や豆腐などの食品製造にも使われているかんすいという物質と同様のもので食品衛生法でもその安全性が認められている添加物の1つです。

アルカリイオン水には洗浄効果があることが知られていますが、どのアルカリイオン水も同じではありません。

これまで一般的に知られていたアルカリイオン水は、pHを上げ洗浄効果を高めるために劇物である5%以上の塩酸や苛性ソーダを混ぜて作られるものがあります。

アルカリイオン水であれば全てが同じというわけではなく、その原料やどのように作られているかを含めてより体と環境にとってやさしいものを選ばなくてはならないと感じました。

また、あまり知られていないことの1つに食器洗い洗剤が野菜や果物の洗浄に使えるという事実があります。

パッケージの裏を見ると用途に「野菜の洗浄」などと記載されていることがあります。

いつもの食器洗い洗剤で野菜の洗浄も出来るのであれば便利ですがここにも注意が必要です。

それは、科学的に合成された界面活性剤が使用されているからです。

界面活性剤の毒性については、その浸透性の高さから体内に蓄積することで内臓にダメージを与えるなど危険性が問題視されています。

界面活性剤でも大豆レチシンなど天然由来のものもありますが、食器洗い洗剤には合成界面活性剤が使われているものが多く注意が必要です。

ベジセーフは界面活性剤のもつ界面活性効果を持ちながら、その原料は自然由来

洗浄効果がありながら、体と環境への影響を考え界面活性剤を始め防腐剤、香料・着色料を使わずにナチュラルに作られている製品のようです。

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洗うだけじゃない!たくさんのいいこと

ベジセーフの用途を見ていて驚いたことが、野菜洗いのお水であるにもかかわらず野菜を洗う以外にも様々な場面で使えるということ。

その多機能な用途には次のようなものが挙げられます。

◆お米を研ぐ時に

◆お肉やお魚のアク抜きに

◆野菜の保存の際の鮮度保持に

◆水周りや、子どものおもちゃペット用品などのお掃除に

野菜以外の様々な食材に使えるベジセーフですが、お米を研ぐ際にも使えるというのは意外でした。

野菜同様表面に付着した残留農薬やチリやホコリ、風味を損なう原因とな酸化した米ぬかなどを洗い流す効果があり、一粒一粒の美味しさを際立たせてくれます。

さらに驚くのが魚や肉をベジセーフで洗うとアク抜きができてしまうということ。

肉を洗うという発想はさすがに目からうろこでした。

魚や肉にスプレーして流水で流すことで余分な脂を落としたり、調理時に出るアクを少なくする効果があります。

ベジセーフの持つアルカリ性には魚にする「塩ふり」と同じような効果もあり魚やお肉の身がきゅっと引き締まることで荷崩れを防ぐこともできます。

精肉、鮮魚だけではなくハムやウィンナーの加工肉にも使用すると脂肪分で固められてしまっている添加物を溶かし出し洗い流すことが出来ます。

添加物の雑味を取り除くことで加工肉も美味しく感じるのだそうです。

野菜をまとめ買いして冷蔵庫保存する際にもベジセーフの出番があります。

ベジセーフで洗い、表面の油分や雑菌が取り除かれた野菜は内部に水分が十分に行き渡り冷蔵庫内の乾燥に強くなります。

雑菌を取り除けるということで切り口の変色などにも効果が期待できそうです。

そして、極めつけはお掃除にまで使えるということ。

キッチンや冷蔵庫内のお掃除は口に入るものが接する場所なので強い洗剤を使うことや拭き残しが気になりますが、ベジセーフでお掃除することで汚れ落としや除菌ができ安全にお掃除することが出来ます。

ベジセーフを使っている人の声

実際に使っている人はどのように感じているのでしょうか。

感想を抜粋してみました。

◆二歳の娘が野菜を初めて美味しいと言ってくれた!

◆これまで農薬を落とすために重曹水に浸けていたのがベジセーフを使って時短になり、農薬の心配もなくなった。

◆野菜洗いからお掃除まで、もう一日何度もお世話になっています。小さなアトマイザーに入れ外出時も使っています。

◆初めてミニトマトを洗った時には、これまで感じたことの無いキュッキュとした手触りに感動。鮮度が一気に上がったようにフレッシュになります。

こうして、ベジセーフの説明や利用されている方の声を聞いてみるとベジセーフが支持されている理由には次のようことが挙げられると感じました。

◆流水洗いでは不十分だった野菜についた残留農薬や体に害のある菌類をしっかり落とすことが出来る

人と環境にとってやさしい成分で作られている

◆使うことでより美味しく、より時短の料理が実現する

◆野菜洗い以外にも、鮮度の維持、肉や野菜のアク抜き、掃除に使えるなど多機能である

ベジセーフで野菜洗いの方法を見直してみるだけで一気にたくさんの悩みが解決してしまう、安心、安全に加え手軽さと便利さも手に入ってしまう、そのお得感がベジセーフ人気の秘密なのではないでしょうか。

残留農薬など体に取って害のある物質や、日常の目に見えにくい汚れ。

見えにくいからこそ信頼できるアイテムで対策して健康で安心な生活を目指したいと感じました。

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もっと詳しく! 食材洗い専用のお水『ベジセーフ』

「ベジセーフ」は、野菜などの食材を洗うために開発された洗い水です。

「純水」と食品製造にも使用される「炭酸カリウム(かんすい)」を”イオン交換膜”にて従来の生成方法よりも長時間丁寧に電気分解し「純水」と「カリウム」に。手肌へのやさしさも残しながら洗浄力を高めることに成功しました。

さらに、人体に有害とされる合成界面活性剤を一切含まず、油分と水分を混ぜ合わせる効果 (界面活性効果)をもつため、スプレーを吹きかけるだけで、野菜に付着した残留農薬やホコリ展着剤などの汚れを素早くベジセーフが取り込み、物体の表面から分離させることができます。

ベジセーフの使い方「まとめ洗い」「スプレー洗い」

『スプレー洗い』と、希釈して使う『まとめ洗い』ができるため、1個洗いから大量洗いまで対応できます。食品の汚れ落としだけでなく、「アク抜き」や「鮮度保持」としても効果を発揮し、毎日のお料理をサポートいたします。

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ベジセーフの安全性を第三者機関「一般財団法人・日本食品分析センター」で試験しました。
①成分試験 ②皮膚安全試験 ③栄養分の流出試験

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