ベジセーフご愛用者からの一番多い感想は・・・?

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調理前に野菜や果物をどのように洗っているでしょうか。

日本は衛生管理がしっかりしているというイメージから、野菜は水洗いだけで済ませてしまうというのが一般的でした。

もぎたての野菜を近くの川でサッと洗って食べるのが一番新鮮でおいしい!と感じてしまいがちですが、実はそれはあまりおススメできません…。

水道水でも泥などの汚れは落とすことができますが、野菜や果物に付着した農薬は、水道水では簡単には落とすことができません。

かと言って、「野菜洗いの専用水や洗剤を使うなんて、ちょっと神経質になりすぎじゃないの?」とさえ思ってしまう方も多いでしょう。

しかし、ここ数年で野菜洗いの専用水や洗剤の商品数・売上は増加し、もはや野菜や果物は水洗いだけで済まさないことが一般的になりつつあります。

海外、国内から衛生的で安全性が高いというイメージの強い日本ですが、実は農薬の使用量は世界でもトップクラスなのです!

アメリカと比較すると使用量は7倍にもなるとも言われています。

なぜそんなに農薬の使用が多いのでしょうか?

背景には、日本の高温多湿な気候、形の良いものを求める消費者の購買心理、虫に耐性ができ農薬使用量が減らせなくなったことなどが挙げられます。作物を守り、安定した市場価格で提供されるためには農薬の使用が避けられないのが現状です。

また、雨が多い日本の気候の中では、農薬は雨水で簡単に流落ちてしまいます。そこで、作物と農薬の間でノリの役割をする「展着剤」という油溶性の薬剤が使用されるようになりました。

そのため、水道水で洗うだけでは、完全に農薬を落とすことが難しくなっているのです。

 

そのような事情を知る消費者の方が増えてきたことから、野菜洗いの専用水や洗剤が注目されるようになっています。

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洗剤で洗うより、できればお水で洗いたい

いくら農薬がベッタリと付着している野菜でも、洗剤でゴシゴシ洗うということには抵抗があります。水で洗い落とせることができるのならば、それが理想的だと思います。

そう感じられている方にお試しいただきたいのが「野菜洗いのお水 ベジセーフ」です。

ベジセーフは99.9%の純水と0.1%のカリウムだけでつくられた、人にも環境にもとてもやさしい「アルカリ還元水」。

RO膜というろ過膜を使って、水以外の0.0001ミクロン以下の不純物を取り除いてつくった純水と炭酸カリウムを電気分解することで、水の洗浄力を高め、野菜に付着した農薬などの薬剤をしっかりと除去することができます。

ほとんど水と同じでありながらも、しっかりと薬剤を落としてくれるベジセーフ。まさに理想のアイテムですよね。

このように、ベジセーフが環境や身体に優しい理由がお分かりいただけたかと思いますが、やはり一番参考なるのは、実際に使用した方の口コミ・感想です。

ベジセーフご愛用者は、どのような所に魅力を感じているのでしょうか。声を集めてみました。

 

ベジセーフ愛用者の一番多い感想は??

ご愛用している方の意見や感想をまとめたところ、一番多かったのが「素材本来の味が実感できるようになりました!」というような、『味の変化」についてのご意見でした。

ある方は、お子さんにべジセーフで洗ったものと洗ってないものを食べさせると100発100中で、ベジセーフで洗ったものを当てたそうです。

それだけ味に違いがでているということですね。

本来、味覚というものは、生後6か月~10歳頃をピークに発達すると言われています。

味覚には五味(甘味、旨味、塩味、苦味、酸味)がありますが、その中でも子供が苦手なのが苦味と酸味です。

特に離乳食時期の赤ちゃんは味に非常に敏感なので、少し苦味や臭みを感じるだけでもその食材を嫌ってしまうとうこともよくあります。

ほうれん草や春菊など、アクのある野菜は苦味があります。ベジセーフのアルカリ成分は野菜のアクを取り除き、調理に適した状態に戻す効果がありますので、子供にも食べやすくなり、野菜本来の味で美味しくいただく事ができるようになるのです。

また、お肉やお魚についても同様に、ベジセーフを使うことでアクを除去し、さらに臭みまでも取り除くことができますので、ぜひお試しください。

そして、ベジセーフにはアクを取り除く効果の他に、酸化防止の効果もあります。

野菜や果物は、酸化するとしおれたり、変色したりしてしまい、それにともない美味しさも失われたいきますね。

ベジセーフは、その酸化した成分を還元する作用を持っています。この還元効果によって変色を防ぎ、野菜や果物を美味しく保つことができるのです。

また、鮮度が落ちてしまう原因の1つに「乾燥」がありますが、ベジセーフで洗うと表面の汚れや油分が落ちることで、必要な水分がしっかりと野菜や果物全体に行き渡るので、冷蔵庫内の乾燥に強くなります。

ベジセーフを使うことで、食材を新鮮な状態を長く保たせることができ、さらに味覚が敏感な子供にも素材本来の美味しさを味わってもらうことができます。

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鈍くなった味覚も戻る?

食べ物を口にしても、味がはっきりとわからない、味がしないと感じてしまう症状を「味覚障害」と呼びます。

その原因はいくつかありますが、刺激物や味の濃い物、熱いものを食べたりしすぎると舌の上にある小さな味覚のセンサーである「味蕾(みらい)」という細胞が減ってしまったり、機能が衰えてしまったりするため、味覚が鈍くなってしまいます。

現代の人は味の濃いファーストフードやレトルト食品、加工品に囲まれた生活をしている為、大人になるにつれてどうしても味覚が鈍くなりがちです。

しかし、味覚のセンサー「味蕾(みらい)」は10日程で入れ替わるとされています。

つまり、正常な「味蕾(みらい)」に入れ替え、鈍くなった味覚をもとに戻すことも可能なのです。

もちろんその為には、普段の食生活を見直し、なるべく自然本来の味を舌に覚えさせるよう意識していくことが大切です。大地の恵みの味をそのまま味わうことのできる舌を持ち続けていきたいですね。

ベジセーフを愛用されている方は、農薬だけでなく、余計なアク・油分などを取り除くことで、子供のうちからずっと正しい味覚を体験させてあげたいと考えているということがわかります。

農薬を安全に除去することがベジセーフの特徴ですが、このように愛用者にとっては、それ以外の大きな魅力があるようです。

まだ、食材本来の「美味しい」に気がついていない方は、ぜひベジセーフを使い続けてみてください。

 

他にもこんな愛用者の声が!

「携帯スプレーをいつも持ち歩いて、外出先での手指除菌に使用しています」

夏には細菌が、冬にはウィルスが増加しやすくなるので、特に出先では手指の除菌がかかせません。

消毒・除菌の消費の数多く販売されていますが、敏感肌の方や子どもの肌には、なるべく刺激の少ない自然由来の成分でできた商品を使用したいと思っている方が多いようです。

99.9%の純水と0.1%のカリウムだけでつくられたベジセーフは、合成界面活性剤はもちろんのこと、化学合成物質は一切含まれていません。

空気に触れることでただの「水」に変わりますので、敏感肌の方や子どもの肌にも安心です。

それでいて除菌効果が高いワケは、ベジセーフの水素イオン濃度にあります。ベジセーフはPh(※)12のアルカリ性。Ph12は微生物が生育できない環境であり、細菌やウィルスを除菌するには十分な効果もあることから、手指の除菌アイテムとしても最適なのです。

※Ph(ペーハー):水溶液中の水素イオン濃度を表す指数。Phが「7」なら中性、「7」より大きければアルカリ性、小さければ酸性

「小さな赤ちゃんには農薬がついた野菜や果物を絶対にあげたくない!赤ちゃんテーブルの掃除にも使えるベジセーフは我が家では欠かせません!」

余計な味付けをせず食材の味をそのまま食べさせる離乳食。食材も慎重に選びます。そんな離乳食時期にもベジセーフは大活躍です。

例えば・・・

 ・正常な味覚の発達を促すため

 ・農薬などの薬剤をしっかり除去させるため

 ・赤ちゃん周辺の掃除に使用するため

など用途も実にさまざま。

体の小さな赤ちゃんは消化機能も完全ではありませんし、薬剤や細菌、ウィルスなどの影響も受けやすいものです。

例えば、農薬の摂取量が多いと、子供の学習や発達に悪影響があると言われています。乳児期から化学物質を使用した薬剤を摂取し続けていくことが体に良くないことは十分に想像できますね。子供の健康と発育は、周囲の大人が守ってあげなければなりません。

なんでも口にいれて舐めてしまうのが赤ちゃんです。

大人ではさほどの影響がない細菌の量でも、赤ちゃんの体に入ると、重篤な状態に陥ってしまうことも・・・。

赤ちゃんが使用する食器やテーブル、離乳食を作るまな板などの除菌にもベジセーフは大活躍します。

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「トマトについた展着剤を落とすのが楽しい!目に見える効果を知ってから、ベジセーフを使うのがクセになりました。」

先ほども少し触れましたが、野菜や果物には「展着剤」という農薬とは別の薬剤が付着されています。

「展着剤」とは、農薬の付着をよくしたり、雨で農薬が落ちないようにしたりするためのノリの役割をしています。

皮ごと生で食べることが多いトマトなので、そのような薬剤はしっかり落としたいですね。

トマトの場合、黄色(※)の「展着剤」を使用していることが多く、ベジセーフをかけると透明だったベジセーフが黄色く変色します。つまりトマトから黄色の「展着剤」が流れ落とされたということです。

※「展着剤」には無色透明なものもあります。

薬剤が落ちている様子が目に見えてわかると、使用している側も気持ちがいいものです。しっかりスプレーして洗ったあとのトマトは、皮のザラつき感もなく、本来のきれいなトマトの姿に。

トマトの食べ比べを、ぜひご自宅で試してみてください。

用途は千差万別でした!

ベジセーフの使用用途はご家庭によってもさまざま!

・野菜や果物洗い、洗剤落としに!

・お肉やお魚のアク取りや臭み取りに!

・酸化防止、品質の保持に!

・手指の除菌に!

・洗剤を使いたくない場所(冷蔵庫、レンジ、食卓など)のお掃除に!

みなさん、野菜を洗うことがベジセーフを使うきっかけでしたが、使用していくうちに、子どもの好き嫌い防止や味覚障害の改善、品質保持による無駄防止、デリケートな場所のお掃除など、使用用途を広げられたみたいですね♪

もっと詳しく! 食材洗い専用のお水『ベジセーフ』

「ベジセーフ」は、野菜などの食材を洗うために開発された洗い水です。

「純水」と食品製造にも使用される「炭酸カリウム(かんすい)」を”イオン交換膜”にて従来の生成方法よりも長時間丁寧に電気分解し「純水」と「カリウム」に。手肌へのやさしさも残しながら洗浄力を高めることに成功しました。

さらに、人体に有害とされる合成界面活性剤を一切含まず、油分と水分を混ぜ合わせる効果 (界面活性効果)をもつため、スプレーを吹きかけるだけで、野菜に付着した残留農薬やホコリ展着剤などの汚れを素早くベジセーフが取り込み、物体の表面から分離させることができます。

ベジセーフの使い方「まとめ洗い」「スプレー洗い」

『スプレー洗い』と、希釈して使う『まとめ洗い』ができるため、1個洗いから大量洗いまで対応できます。食品の汚れ落としだけでなく、「アク抜き」や「鮮度保持」としても効果を発揮し、毎日のお料理をサポートいたします。

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『正しい野菜の洗い方』を動画で公開中!

「じゃがいも編」「ナス編」「イチゴ編」「お刺身編」など、野菜や果物がもっと美味しくなる洗い方のコツを徹底解説します。

ベジセーフ〜農薬除去試験の結果

「本当に農薬は落ちてるの??」
そんな疑問にお答えするために、3人家族 約3日分の野菜・果物を半分ずつ分け、片方は「水道水で洗った洗い水」、もう一方は「ベジセーフで洗った洗い水」で比較試験を行いました。

ベジセーフ〜安全試験の結果

ベジセーフの安全性を第三者機関「一般財団法人・日本食品分析センター」で試験しました。
①成分試験 ②皮膚安全試験 ③栄養分の流出試験

食の専門家も《ベジセーフ》を推奨!
服部栄養専門学校〜服部幸應先生

「料理は素材の味をいかに生かすかがとても大事です。その為にも水では洗い落とせない汚れなどが野菜や果物に付着しているのでベジセーフでやさしくスッキリ落とすことで料理の味が各段に変わっ・・・ >>続きを見る

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