海外でも便利!ゴールデンウィークの旅行対策

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「令和」という新元号が発表され、どことなく日本国内はお祝いムード。
新元号スタート直後から私たちの生活にも多くの影響がありそうな予感です。
特に新元号が始まりすぐにやってくるゴールデンウィークは祝日が増え、今年はなんと10連休。
超大型連休となる今年のゴールデンウィークは海外旅行を計画されている方も多いのではないでしょうか。

旅行の準備をする中でどんなものを持っていくと便利か検討している時期かと思いますが、調べてみるとウェットティッシュやアルコールシート、アルコールジェルなど、衛生状況に対応するためのグッズを勧めているサイトが多くあります。

アジア圏など衛生環境が良いと言えない地域へ行く場合にはもちろんのこと、世界トップクラスの清潔さを誇る国に住んでいる私たちとしてはどこへ行くにも心配がついて回ります。

いつもは台所など家の中で活躍するベジセーフですが、実は海外旅行の際にも活躍の場が多く存在します。
今回はゴールデンウィークに海外旅行へ行く方必見、ベジセーフの便利な使い方についてご紹介したいと思います。

 まずはおさらい、ベジセーフとは

ベジセーフは人と環境にやさしい成分を使って作られたやさい洗い専用の水です。

ベジセーフは99.9%の純水と0.1%のカリウムを電気分解し作られたアルカリイオン水素水でナチュラルでありながらアルカリ水溶液としての洗浄力を併せ持っています。

この性質により次のようなことに効果を発揮します。

■薬剤落とし・・・野菜や果物の表面についている農薬や汚れを取り除く

■酸化防止・・・食材表面の薬剤や余分な油分を取り除くことで食感や味わいを良くする

■洗浄、汚れ落とし・・・ベジセーフの持つアルカリ性の効果で細菌が生きられない環境を作り、マイナスイオンの効果で汚れを落とす

これらの特徴を持つベジセーフは実は海外旅行のあらゆる場面で活躍の機会があります。

 こんな時にベジセーフ。海外旅行ではこう使う!

■飛行機で

現地到着前からベジセーフ活躍の機会があります。

一見きれいに清掃されているように見える飛行機の中。

不特定多数の人が出入りし触れる場所の多い機内は実は細菌の温床。

飛行機の中で汚れていると言われている場所には次の箇所があります。

・座席についている食事用の収納テーブル

・水飲みのボタン

・エアコンの吹き出し口

・シートベルトの金属部分

・トイレの鍵

・洗面のレバー

しかも、この中でどこが一番汚れているかというと食事用の収納テーブルが群を抜いて汚いというから驚き。
トイレや洗面などは元々汚れやすい印象が強いため念入りに掃除される反面、食事用のテーブルは汚いイメージがなく清掃が十分ではない場合があるらしいのです。

ちょっとした楽しみの一つでもある機内食。
汚いテーブルで食事をして旅行前にお腹を壊したりしないためにもここで是非ベジセーフを使ってみてください。
テーブルにベジセーフを吹きかけて乾いた布やペーパーナフキンなどで噴き上げることでテーブル表面についた様々な汚れを落とすことが出来ます。

※機内に持ち込める液体の量や種類には制限があるため詳しくは各航空会社の規定をご確認ください。

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■ホテルで

お掃除の行き届いた清潔感のあるホテルなら必要は無いのでは?と考えがちですが、見た目がきれいでも汚れの温床となっている箇所があります。

・ドアノブ

・テレビのリモコン

・部屋のスイッチ類

・電話の受話器

・備え付けのコップやグラス

一番多くの人の手が触れると言っても過言ではないドアノブは出入り口だけでなく、浴室扉やクローゼットの取っ手も含めホコリや皮脂で汚れがたまりやすい箇所です。

同様に、リモコンやスイッチ類はホテルによっては掃除の項目として特に注意されていないものもあり見た目がきれいでも実際には清潔であるとは限りません。

飲み物を飲んだりするために置かれているコップもきれいに洗われていると信じたいところですが海外の安いビジネスホテルなどでは人件費の節約の兼ね合いもあり清掃の質が良くないところがあることも事実です。

このような場合にもベジセーフがあれば拭き掃除はもちろん、海外では食器洗剤を使って洗うことが出来ないコップなども吹きかけてミネラルウォーターですすぐだけで清潔に使用することが出来ます。

 ■小さな子供連れの場合にも

小さな子供連れの海外旅行では特に気を遣うことが多いのではないでしょうか。
子供は大人と違い抵抗力が弱いため、日本のように清潔とは言えない海外では体調管理に普段以上に気を付ける必要があります。

小さな子供は何にでも手を伸ばし触ってしまう可能性がありその手を舐めたり、そのまま食事をしてせっかくの旅行中に体調を崩してしまうようなことも心配されるのではないでしょうか。

例えば、外出先の飲食店ではテーブルが必ずしもきれいとは限りません。
特にローカル感漂う手ごろなレストランでは、国によっては清潔感を特に重視していないようなお店も多くあります。
こういった場合にもベジセーフを携帯していけば、食事前のテーブルにシュッと吹きかけて拭き上げるだけで汚れを取ることができ子連れの食事対策に便利です。
吹きかけて数秒後にはただの水になるベジセーフなら、使い捨てではないカトラリー類を拭くときにも使用することが出来ます。

また、普段は自宅で洗浄が可能な小さな赤ちゃんが使うおもちゃもベジセーフで清潔な状態を保つことが出来ます。

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■フルーツや野菜あらいの水として本来の目的で

さて、ベジセーフと言えばその一番の役目は野菜や果物など食材を洗うことですが、この目的が意外と海外でも役に立つので是非覚えておいて頂きたいと思います。

海外では、日本では見かけることのない珍しいフルーツや野菜を各地のマーケットで目にすることがあるのではないでしょうか。
せっかく普段来ることのない土地へ出かけたのならその土地ならではの食材も楽しんでみたいと思われる方も多いはず。

でも、言葉が通じない海外では売られているフルーツや野菜が、農薬や衛生面に気を付けて流通しているものかどうか判断が難しいものです。
もしかしたら、農薬の心配があるかもしれないとあきらめる前に是非ベジセーフでフルーツや野菜をきれいに洗って現地の食材を楽しんでみてください。

滞在しているホテルに買ったものを調理したりカットしたりする設備が無くても、皮を剥かずに食べられるようなフルーツ類はベジセーフを吹きかけ洗い流すだけで皮ごと安心して食べることが出来ます。

 海外旅行のお供に是非ベジセーフを

せっかくの休みをお金と時間をかけて海外へ旅するなら、健康的で安全に過ごしたいですよね。

疲れや慣れない環境で体力や抵抗力が落ちているときにはいつも以上に衛生面や食の内容に気を配る必要があります。
ベジセーフを一つ携帯するだけでご紹介したような様々な使い方ができ、きっとあなたの旅行をサポートしてくれるはずです。

持ち物リストにベジセーフをプラスしてゴールデンウィークは是非思い出たくさんの海外旅行を。

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もっと詳しく! 食品洗い専用のお水『ベジセーフ』

「ベジセーフ」は、野菜などの食品を洗うために開発された洗い水です。

「純水」と食品製造にも使用される「炭酸カリウム(かんすい)」を”イオン交換膜”にて従来の生成方法よりも長時間丁寧に電気分解し「お水」と「カリウム」に。手肌へのやさしさも残しながら洗浄力を高めることに成功しました。

さらに、人体に有害とされる合成界面活性剤を含まず、油分と水分を混ぜ合わせる効果 (界面活性効果)をもつため、スプレーを吹きかけるだけで、野菜に付着した残留農薬やホコリ展着剤などの汚れを素早くベジセーフが取り込み、物体の表面から分離させることが可能です。

ベジセーフの使い方「まとめ洗い」「スプレー洗い」

『スプレー洗い』と、希釈して使う『まとめ洗い』ができるため、1個洗いから大量洗いまで対応できます。食品の汚れ落としだけでなく、「アク抜き」や「鮮度保持」としても効果を発揮し、毎日のお料理をサポートいたします。

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