ベジセーフが使えるのは野菜だけじゃない!肉や魚への効果をご紹介!

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海外に行った経験のある方は誰しもこう思ったことがあるのではないでしょうか。「あぁ、日本って衛生的だな。」

水回りを見ても、市場やレストランを見ても、海外と比較すると確かに日本は清潔で衛生的です。

そんなきれい好きの日本人ですが、日本の清潔さを信頼しすぎるがために、うっかり油断していること、実はたくさんあるかもしれません…。

 

肉や魚を洗うってどういうこと?

食事を作る時、まず手を洗い、材料の野菜を洗います。ところが買ってきた肉や魚も洗っているという方はいったいどのくらいいるでしょうか。

まず日本人は肉や魚を調理前に洗いません。なぜならば、日本で肉魚はパック詰めされており、一定の低温が保たれた売り場にて販売され、とても衛生的だからです。

加工されてから売り場に並ぶ時まで、きちんと鮮度にもこだわっていているので、洗う必要性を感じていません。

 

しかし、実は海外では、肉や魚を洗うのが一般的というのをご存じでしょうか。

なぜならば、加工や販売の方法において、日本と大きな違いがあるからです。例えば、

■加工の際の衛生面

日本では肉や魚を処理するとき、手を洗うだけではなく、必ず調理用の手袋を使用します。まな板や包丁もこまめに消毒をし、菌がついたり繁殖したりしないよう、十分に注意をはらっています。ところが海外では屋外で手袋をつけずに加工する国も多く、目に見えない菌の繁殖が広がる可能性が高いのです。

 

■販売されている環境

低温の売り場で個別パックに肉や魚が包装されている日本とは異なり、海外では高温多湿の気候でも、肉を吊るしたり、魚を台に並べた状態で販売をしている場合があります。

そのような状態ではハエなどの虫がたかってしまう上、誰でも自由に肉や魚に触れることができ、どんな菌が付着しているか分からずとても不衛生です。

 

このような理由から、汚れや菌を落とすために、海外では肉や魚を洗っているのです。

しかし、どんなに加工や販売環境が衛生的でも、もともと肉や魚についている菌などもあります。輸入品だからといって菌がついているわけではなく、国産品であっても菌はついているものなのです。

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汚れや菌は洗い落とすのがベストとは限らない!

肉や魚についた汚れや菌を取り除くには洗い落とすのが一番!と考えがちですが、実はここにも大きな落とし穴があります。

バシャバシャと洗い落とすと、シンクやキッチン用品に水がはね、そこから菌が増殖し食中毒を引き起こすといったケースが実は多く見られます。目に見えない菌の扱いは容易ではなく、油断すると命に係わることも。

 

そこで一般的に、肉や魚の調理前には水洗いではなく、キッチンペーパーで拭いてきれいにするという方法が推奨されています。

しかし、そのような下処理をきちんと行っている人はどのくらいいるでしょうか。

忙しい主婦にとって、汚れや菌を落とすためだけに一つ一つ食材をキッチンペーパーで拭いていくのは少々面倒なことのように感じられるかもしれません。しかし、この作業をするだけで、食材がおいしくなる…といったら、すぐにやってみたくなりませんか?

 

美味しく安全な料理を作るためにできること

「家族には美味しくて安全な料理を作ってあげたい。でも調理前に汚れや菌を落とすなんて面倒だし、できれば安いお肉やお魚をおいしく調理したい!」

それが家族の胃袋を支える主婦の本音です。国産肉は美味しいけど、値段が高く、逆に輸入肉は安価で購入しやすいもの。

しかし輸入肉は衛生面が気になってしまいます。また調理するとパサつきがあったり、硬かったりと、品質が気になる方もいるかもしれません。

それならベジセーフを使って、美味しく賢く調理しましょう。

ベジセーフをスプレーするだけで、簡単に下ごしらえの手間を省くことができます。

■ベジセーフを使ったお肉の扱い方法

調理前にベジセーフを肉にスプレーします。そのあと水でさっとすすぎます。最後はキッチンペーパーで水分をふき取ります。ここまでは一般的に汚れや菌を落とす作業と同じです。ところが、ベジセーフをかけることで、余分な油分や臭みまでとることができ、食材を美味しくさせる効果があるのです。

 

また、肉に含まれるタンパク質の保水力を高め、素材をしっとりさせる効果があります。

さらに肉から出るアクも、ベジセーフならイオンの力でしっかり取ってくれます。

 

また、お子さんが大好きなソーセージやベーコンなどの加工肉。実は食品添加物と脂肪分が多く含まれているのをご存知でしょうか。

ベジセーフを使うと、食品添加物と余分な脂肪分が落とされるので、より美味しく食べられます。安心で安全な物を、お子さんには食べさせてあげたいですよね。

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■ベジセーフを使ったお魚の扱い方法

魚にもベジセーフは万能を発揮します。ベジセーフと塩は同じアルカリ性であるため、ベジセーフで洗うことで魚の「塩ふり」と同じ効果を得ることができるのです。

この「塩ふり」、下味だけではなく、次のような効果があります。

・うま味が増す。

・魚に含まれる、トリメチルアミンなどの生臭い成分を排出。

・煮崩れ、身崩れしにくくなる。

魚の身は通常ほぐれやすい状態ですが、塩の作用で魚のタンパク質が、変化ししてのり状になります。さらに焼くことにより固まって弾力が出てきます。

従って、ベジセーフで洗ったお魚は身が引き締まるので、煮崩れ身くずれしにくくなるのです。

もちろん肉と同様に細菌を取り除き、余計な油分や臭みがとれて美味しく食べられるようになります。また、ベジセーフは除菌効果もあるので、調理器具やキッチン周りの除菌にも効果があります。

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このように、ベジセーフを使用するだけで、衛生面への問題、美味しさへの下処理すべてが

カバーできるのです。まさに一石二鳥ですね。

もっと詳しく! 食材洗い専用のお水『ベジセーフ』

「ベジセーフ」は、野菜などの食材を洗うために開発された洗い水です。

「純水」と食品製造にも使用される「炭酸カリウム(かんすい)」を”イオン交換膜”にて従来の生成方法よりも長時間丁寧に電気分解し「純水」と「カリウム」に。手肌へのやさしさも残しながら洗浄力を高めることに成功しました。

さらに、人体に有害とされる合成界面活性剤を一切含まず、油分と水分を混ぜ合わせる効果 (界面活性効果)をもつため、スプレーを吹きかけるだけで、野菜に付着した残留農薬やホコリ展着剤などの汚れを素早くベジセーフが取り込み、物体の表面から分離させることができます。

ベジセーフの使い方「まとめ洗い」「スプレー洗い」

『スプレー洗い』と、希釈して使う『まとめ洗い』ができるため、1個洗いから大量洗いまで対応できます。食品の汚れ落としだけでなく、「アク抜き」や「鮮度保持」としても効果を発揮し、毎日のお料理をサポートいたします。

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ベジセーフ〜安全試験の結果

ベジセーフの安全性を第三者機関「一般財団法人・日本食品分析センター」で試験しました。
①成分試験 ②皮膚安全試験 ③栄養分の流出試験

食の専門家も《ベジセーフ》を推奨!
服部栄養専門学校〜服部幸應先生

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