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服部幸應先生 推奨商品

学校法人
服部学園
服部栄養専門学校
校長 服部 幸應 先生

料理は素材の味をいかに生かすかがとても大事です。
その為にも水では洗い落とせない汚れなどが野菜や果物に付着しているのでベジセーフでやさしくスッキリ落とすことで料理の味が各段に変わってきます。
食で身体はつくられるので身体の為にも下処理としてベジセーフはかかせません。


化学物質をつかわない暮らし

現代社会は幸か不幸か、「化学物質」なしに過ごすことが大変困難になってきています。 洗剤などの合成化学洗剤、農薬やポストハーベストなどの薬剤のおかげで、 わたしたちは便利な生活と十分な食物を得られるようになりました。

人体に必要なのは食物そのものであり、その生産・保存に必要な農薬などの化学物質は必要ありません。 しかし、人工に見合った食物量を育てるために化学物質を使用することは仕方のない側面もあります。

健康な生活のためには、生産時に使用された化学物質を食事の前に取り除くことが必要です。 そして、その化学物質を取り除くために化学物質を使用するべきではありません。 ベジセーフは化学物質を使用せず、安全にかつ確実に食品表面に残留する農薬などの化学物質を取り除いてくれます。


医療法人社団 医献会
辻クリニック理事長
辻直 樹 先生

本来の健康に必要な「水」の力

人が生きるにも、食物が育つにもすべて「水」の力が必要です。人も自然も、水がないと生きられない。心と身体の本来の健康も、水が合わなくてはだめ。自然の力で引き出すというベジセーフのその概念は理にかなっていると思い、すぐに使いたくなりました。

化学物質を使用せず、安心で安全な、農薬などのない食材を口にしていきたい。家族に安心して食べさせたい。大切な人へ伝えたい。日々の生活に取り入れている「ベジセーフ」はいつも常備しています。

『自然の水で洗い、自然の力で引き出し、自然の恵みをいただく。』そんな生き方を目指したいです。ベジセーフに出逢えたことに感謝ですね。

※ベジセーフを使ったレシピの紹介:食の連載「胸肉365」



ふるさと生活・健美食研究科
133代奄美観光大使
奄美ふるさと100人応援団
やまなか順子 さん

お客様の声

味覚に敏感なお子様だと、野菜を食べたときに大人では感じないような苦みなどを感じることがあります。この苦み・渋み・えぐみは、ほうれん草などに含まれる「シュウ酸」や、ゴボウなどに含まれる「ポリフェノール」が原因です。これらの「アク」と呼ばれる成分は、アルカリ成分によって取り除くことが出来ます。ベジセーフをスプレーすることで、毎日のサラダも美味しくお召し上がりいただけます。

無農薬野菜や有機野菜が注目されていますが、オーガニックの食材は高価格なものが多く、毎日摂り入れるには手間もかかります。ベジセーフはいつもの野菜や果物にスプレーするだけなので、気軽にお使いいただけます。つけ置きする必要もなく、料理の下ごしらえをさっと済ませられるのも魅力です。ベジセーフに含まれる水素が、野菜や果物の酸化(劣化)や変色を防いでくれるので、お弁当の鮮度保持にもお使いいただけます。

ベジセーフは食品だけでなく、リビングや水回りの除菌にも効果抜群。汚れやにおいの原因となる一般的な細菌類やカビは、高アルカリ性の成分によって死滅させることができます。ベジセーフはpH12の高アルカリ性ですが、口に入っても安心な、自然由来の成分だけでつくられた洗浄水なので、お子様のおもちゃなど洗剤を使いたくない場所にもお使いいただけます。携帯用アドマイザーボトルを使えば、外出時でも、どこでもさっと除菌できます。

一番実感した食べ物はトマトです。 理由はベジセーフでスプレーしたらめちゃ黄色い液体(農薬かな)が出ます。 トマトは皮にも栄養素が結構あると聞きます。 前はトマトを食べなかった私ですが、今は食べれるようになりました!

小松菜にベジセーフをカケルと、少し劣化が遅くすごく助かりました。 娘も食べました!(いつもは食べません) また、トマトが大好きですがいつもベジセーフを使っています。 黄色く変化する水をみてギョッとします。 買ってよかったです。

りんご様

お米とトマト。お米はつやつやで美味しくなったと感じます。 トマトはオレンジ色みたいな汚いのが出てきてこんなに付着していたのかと怖くなりました。 安心して食べれます。

メリー様

お米、美味しくなりました。 見た目もお米がキラキラしています。 これからも使い続けます。

E.H 様

ぶどう。 房からはずし、ベジセーフをかけて洗うと、 黒色の汚れのようなものが出ました。 洗った後はキュキュッという触り心地で、 何といってももちがものすごく良いです! これからもずっと使わせていただきます。

小野田 様